「アルガーの挑戦状」攻略(導入編)。ポイントは体力と副属性!

アルガーの挑戦状

2019年2月18日~の再来イベント用に情報を更新しました。

期間限定ミッションで素材が入手できるため、まだ☆6にできてない方は是非挑戦を。

前提&ステージ効果

テクニカルマップの制限

  • UR200以上のみ挑戦可
  • タワーボーナス無効
  • サポーター選択なし(ベストールの挑戦状は「ネヴァ」で固定)
  • デッキのキャラクター重複不可
  • コンティニュー不可、または制限あり

「デッキのキャラクター重複不可」に関しては、
例えば「シグ」と「ゆかたのシグ」のような亜種キャラを同時にデッキに入れることはできません。「シグ」と「くろいシグ」のようなフェス絡みのカードとは重複扱いにならないようです(別キャラ扱い)。

重複になるかどうかはコンビネーションが乗る・乗らないで調べることができます。

また、ベストールの挑戦状ではサポーターが不在でしたが、アルガーの挑戦状ではチキータが固定でサポートに入ります(レアリティやステータスは難易度で変化)。

チキータ

リーダースキルが紫属性の攻撃をデッキの枚数に応じて高めてくれるため、紫単色デッキで挑むのが有効です。加えてスキルがなぞり消し数増加&同時消し係数アップなので、このスキルが生かせるスキル構成にすると、より楽にクエストを攻略できます。

詳細は後程書きますが、いつもは他色の反射や回復で副属性無しの単色デッキを強要されていましたが、今回はむしろ副属性を入れたほうが有効なクエストとなっています。

ステージ効果

スキル発動ぷよ数2倍

通常40カウントでスキル発動できるカードは80カウント必要に。
最終ステージはスキルが必須のため、漁師のように稼ぎやすくなるカードを用意するか、ステージ中、敵の数を減らしてカウント稼ぎする必要があります。

3属性以上の同時攻撃失敗で通常攻撃力減少

なぞり消しの際は例えば紫・赤・青など3属性以上が攻撃する状況を作らないと、攻撃力が80%程減少してしまいます。

回復手段があるなら低火力化を利用してスキル溜めなどもできますが、速攻で倒したいカバルーンやボスステージなどでは結構煩わしいです。

通常攻撃力が減少なので、なぞり消しを使わない魔導や初代などのスキルによる攻撃は減少しません。ボスステージで安定して火力を出したいならスキルを使いましょう。

「アルガーの挑戦状」の仕様

今回は道中のパズル力よりも、以下をクリアできるデッキ作りが重要です。

3属性以上が攻撃しないとダメージが通りにくい

攻撃ダウンのステージ効果を打ち消すには、多色デッキにするか、副属性を絡めた擬似単色っぽい紫デッキが必要です。

ただ、全ての難易度でボスステージの敵全員が赤青緑黄盾を持っているため、紫以外は攻撃が通らないことに注意が必要です。

強力な全体攻撃がくる

超極辛の詳細は攻略ページに記載しますが、ステージ1とボスステージで高ダメージの全体攻撃が飛んできます。

凌ぐにはリーダースキルで体力を上げるか、やられる前提でいい感じにスイッチするようデッキを組みましょう。

状態異常は効かない!

挑戦状クエスト全般に言えることですが、状態異常盾が多く(最終ステージは全員全種類あり)、ギルイベの定石である怯えや怒りで弱体化させて戦うスタイルは使えなくなっています。

あいての状態


ステージ攻略はこちら