「ベストールの挑戦状」攻略(導入編)。いつもと違う仕様を理解して臨もう!

※2017/11/10更新

テクニカルクエスト ベストールの挑戦状 6月26日~7月2日 期間限定で高難易度クエストが出現!

「ベストールの挑戦状」は定期的に再来が来そうですね。
内容は変更無いようです。

ミッションは前回の状態を引き継ぐため、プレミアムチケットまで取っている場合は周回する必要はありません。

前提&ステージ効果

テクニカルマップの制限

  • UR200以上のみ挑戦可
  • タワーボーナス無効
  • サポーター選択なし(ベストールの挑戦状はサポーター不在)
  • デッキのキャラクター重複不可
  • コンティニュー不可、または制限あり

「デッキのキャラクター重複不可」に関しては、
例えば「シグ」と「ゆかたのシグ」のような亜種キャラを同時にデッキに入れることはできません。「シグ」と「くろいシグ」のようなフェス絡みのカードとは重複扱いにならないようです(別キャラ扱い)。

重複になるかどうかはコンビネーションが乗る・乗らないで調べることができます。

ステージ効果

スキル発動ぷよ数2倍

通常40カウントでスキル発動できるカードは80カウント必要に。
漁師のように稼ぎやすくなるカードを用意するか、ステージ中、敵の数を減らしてカウント稼ぎする必要があります。

ハートBOXドロップ無し

回復手段がスキルかリーダースキルに限られます。
スキル発動ぷよ数2倍」があるためスキルでの回復はそう頻繁にできないため、体力アップか自動回復のリーダースキルは必須でしょう

「ベストールの挑戦状」の仕様

色盾と反射が多い

敵は黄色以外の色盾持ちが多く、黄色以外の反射スキルも頻繁に使ってくるため
デッキは黄色単色が絶対条件です

また、副属性のあるカードは反射スキルで痛い一撃を食らってしまうため、基本的には不向きです。にゃんこのラフィーナなどを入れたい場合は、反射スキルの対象になるかをしっかり確認し、反射色のぷよを消さないよう立ち回る必要があります。

体力低下・相手残り数で行動が変わる

例えば超極辛ステージ1のタイヨ(黄)は通常は黄色以外の1属性反射スキルしか使ってきませんが、残り2体になると全属性反射と全体攻撃を交互に使うようになります。

戦う順や半端に全体攻撃削ってしまうと、思わぬ逆襲が待っているため倒す順番に注意して進めていきましょう。

状態異常は効かない!

状態異常盾が多く(最終ステージは全員全種類あり)、ギルイベの定石である怯えや怒りで弱体化させて戦うスタイルは使えなくなっています。

あいての状態


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